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健康状態を管理する、体調不良の時 [健康状態を管理する]

 体調が少しだけ良くない時が要介護者(介護を受ける人)にはあります。病院で診察を受けるほどではないけれども疲れた、横になりたい、といった状況です。
 普段、要介護者が自力でできること(例、トイレに行くこと)ができるなら、すぐに横になってもらい休んでもらいます。
 平日の昼間で、具合が悪くなりつつあるような状況なら診察可能な病院へ行って診察を受けるようにします。休日や夜間、早朝の場合には、休日・夜間外来を調べてその病院で診察を受けます。
 普段、トイレに行ける程度の体力がある要介護者がトイレに自力で行けなくなった時、意識を失って呼びかけに応えない時、医師から事前に説明された危険な状態になった時、または介護家族者(介護をする人)から見て強い不安を感じるような症状が見られた時には、救急車を呼びます。

(中略)

 体調不良を訴えた時には、白紙(A4用紙など)に発生時刻と症状、要介護者が訴えた内容などを記録しておき、時間経過、その時の状態に関する情報を体調が回復するまで記録しておきます。 白紙が手元に無いときには、月毎の壁掛けカレンダーがあれば、今月分の一枚を切り離して、その裏面の白面を使うことができます。
 記録をつけておけば、もしも救急車を呼ばなければならない時に時系列的に何が起こっていたかを説明しやすくなります。また、記憶相違を防ぐこともできます。
 通院している場合には、体調不良の後、何もせずに回復した場合でも次回の診察の際に担当医師に報告します。

(電子書籍「介護はプロジェクト」から一部抜粋)

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介護はプロジェクト: 在宅介護で最後まで過ごすための知恵と勇気

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  • 発売日: 2017/03/12
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健康状態を管理する、平時の状態を把握する [健康状態を管理する]

 要介護者(介護を受ける人)の健康状態を把握する上で重要なことは平時の状態を把握することです。救急車で病院に搬送する際に「どこがどのようにおかしいのか?」と聞かれた時に外見的におかしい部分を説明できないと搬送するべき病院(診療科)を特定しにくいからです。
 わかりやすい例ですと、今まで体に何も支障がなかった人が突然、右半分の体だけ動かないという症状が出たら、すぐに事態の重大さが理解できます(脳梗塞の可能性)。
 介護家族者(介護する人)は素人ですので、医師・看護師・介護士のような判断は難しいです。しかし、平時と異なる症状が具体的にどういう風に出ているかを把握できれば、病院に搬送する判断材料となります。
 他の高齢者とのおしゃべりや動作と比較しながら、要介護者の状態を観察し、変化があれば医師に報告します。
 なお、介護家族者は毎日要介護者といるため、小さな変化の連続の場合に気がつかないことがあります。例えば、たまにしか来ない親族やお友達から「おしゃべりがゆっくりになったわねー」などと指摘されたら、その点に注目して医師に報告するべき状況かどうかを判断します。

(電子書籍「介護はプロジェクト」から一部抜粋)

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介護はプロジェクト: 在宅介護で最後まで過ごすための知恵と勇気

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薬を管理する、服用している薬を知る [薬を管理する]

 要介護者(介護を受ける人)が薬を服用しているけれども、どんな薬かは知らないということもあると思います。
 お薬手帳と薬局で渡される薬の効果・副作用を記載した書面を調べましょう。
 病気自体のこと、診察結果・検査結果は医師に聞きますが、薬の効能や副作用などは薬局で薬を渡される時に薬剤師に説明してもらえます。どんな効果があるのか、どんな副作用があるのかを調べておくと、要介護者の体調が悪化した際、救急車を呼ぶ時の判断材料となります。
 救急車を呼ぶような事態になった時には、お薬手帳の情報が非常に重要になります。薬名を正確に覚えきれない時には、薬局で渡される薬の説明書を要介護者の保険証の袋に一緒に入れておいて下さい。薬の説明書は処方される毎にもらえますので、捨てずに何カ所に分散して配置しておきます。例えば、要介護者のカバン、介護家族者(介護をする人)のカバン、薬の保管場所、居間の書類置き場、非常用持ち出し袋などです。
 要介護者が複数の病気で複数の診療科(病院)に受診している場合には、それぞれの診療科で処方してもらった薬は、同一の薬局で受け取るようにした方が安全です。現在、複数の薬局を使用しているのであれば、1つの薬局に集約することを勧めます。また、お薬手帳も1冊だけを使うようにしておく方が飲み合わせによる副作用を発見しやすくなります。1冊のお薬手帳は、全国の病院・診療所・薬局のどこでも使用できます。

(電子書籍「介護はプロジェクト」から一部抜粋)

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介護はプロジェクト: 在宅介護で最後まで過ごすための知恵と勇気

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薬を管理する、服用管理を代行する [薬を管理する]

 要介護者(介護を受ける人)が薬の管理が難しくなってきたら、介護家族者(介護をする人)が服用の管理を行うようにしていきます。
 最初に行うことは、服用スケジュールを把握し、服用すべき薬を間違いなく、決められた時間帯に決められた数量で提供することです。
 薬の種類が複数ある時には、専用の入れ物やお皿に必要な数量の薬を取り出した上で要介護者に渡します。
 介護家族者も忙しくて忘れてしまうことがあります。朝の分、昼の分、夜の分、といった形で朝起きた時に取りまとめておきます。
 薬の飲み忘れを防ぐには、薬を服用する時間帯にアラームをセットしておいて、アラームが鳴ったら薬の服用を確認するようにします。要介護者の性格によっては目の前に飲むべき薬が置いてあっても飲み忘れる場合があります。その場合には薬を飲み終わるまで立ち会います。要介護者が自分で薬を取り出すのが難しいようなら、介護家族者が薬を取り出して、薬を飲ませるようにして下さい。

(中略)

 要介護者が薬の飲むと気分が悪くなったり、薬を捨てたり隠したりするようなら、医師と相談して、処方薬の変更、服用方法を変更するなどの対策を考える必要があります。例えば、昼の分の薬の飲み忘れが多いと分かった時には、1日3回の処方から1日2回(朝、夕)に切り替えることができる場合があります。
 最近は、錠剤をゼリー状の液体で包み込んで飲む方法もあります。事前に服薬ゼリーが使用可能かどうかを薬剤師に相談してください。
 医師にとって、患者の薬の飲み忘れは想定の範囲内です。ただし、どの程度確実に服用しているかは、介護家族者が医師に申告しなければ把握できません。
 介護家族者は、診察日には、前回診察日からの飲み忘れの回数と飲み忘れた薬の種類を自己申告します。医師もその情報から正確な服薬状況を把握することができるようになります。

(電子書籍「介護はプロジェクト」から一部抜粋)

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薬を管理する、投薬状況を確認する [薬を管理する]

 要介護者(介護を受ける人)が自分で服用薬の管理ができなくなったかどうかは、服用薬の状況確認を進めると判断できます。
 毎日、どのような薬を飲んでいるのか、薬を入れた薬袋の状況、お薬手帳などを収納している棚を調べてるとわかります。
 古い薬が廃棄されずに残っていたり、現在服用中の薬が飲み忘れた薬としてが大量に発見される場合、自己管理が難しくなっていると判断します。
 最初に行うことは、処方されて現在服用中となっている薬の全てを把握することです。どのような薬があるかを網羅するようにして下さい。
 また、健康薬やビタミン剤、通販などで販売している錠剤などがある場合には、それらも把握して下さい。紙に名称と服用状況(毎日服用、一日3回服用など)を書き出します。
 次に要介護者が実際に服用している薬を把握します。要介護者が医師の指示を受けずに勝手に服用を止めてしまっている場合には無理に服用を再開しないで下さい。
 ここまでの調査が終わった段階で服用を勝手に止めてしまっている薬がある場合には、お薬手帳に記載された薬局に電話して、再開するべきかどうか相談して下さい。薬局から医師の診察を受けるように指示を受けた場合には、処方した病院に連絡し、診察を受けて下さい。診察の際には、要介護者から聞き取った情報として、服用を止めた時期、残っている薬、調べた現在の服用状況などを説明し、可能なら要介護者がなぜ服用を止めたのかの理由も調べてください(強引に聞き出したりせずに慎重に質問してください)。現在、保有している薬の在庫も診察時に全て提出し、医師に廃棄するべき薬を特定してもらいます。
 薬は服用するならほぼ完全に服用しないと効果がありません。また、服用を中止する際には副作用の危険があるため、医師に連絡する必要があります。服用を中止した薬を再開する場合も医師の判断が必要です。薬の服用を中止する場合には必ず医師に事前相談して下さい。
 健康薬、通販の錠剤などは病気の種類によっては、服用薬と相性が悪い場合があります。健康薬等を飲み続けるのであれば、担当医と薬剤師にそれらを示して服用しても問題がないかどうかを必ず確認してください。

(電子書籍「介護はプロジェクト」から一部抜粋)

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お風呂をどうするか、銭湯巡り [お風呂をどうするか]

 要支援・要介護の認定を受けても、要介護者(介護を受ける人)が比較的元気で歩くことを苦にしていないなら、少し遠くの銭湯(スーパー銭湯)に自動車で遠征することを考えても良いです。その日の体調・介護状態も考慮した上で、要介護者(要支援者)が一人で出来る時には、一定の安全を確保した上で、できることをやるべきだと私は思います。
 自動車での移動なら、湯冷めする心配もそれほどありません。東京都内の場合、乗用車で近くのコインパーキングに駐車する前提で行くことができる銭湯は数十カ所以上あります。実際、私は母が元気な頃は、せっせと行ったことの無い銭湯を選定して、母に打診していました。銭湯が大好きだった母も毎回興味津津でした。
 目的の銭湯までは乗用車で一時間程度の場所で、初めて行くことが多かったです。当然、初めての経路の道路を通るので、母にとっても新鮮な感覚だったと思います。
 要介護者の足が覚束ないなら、止めておいた方がいいでしょう。一方、それなりに歩けること、要介護者が銭湯を楽しみにしているなら、そして医師から止められていないなら、問題無いと思います。私の母の場合、”脱衣場に一人で入っていって、銭湯の風呂に入り、一人で着替えて玄関まで戻って来れる”なら問題無いと判断していました。母には「入室から退出まで一人で全部できなくなった時、銭湯には入れません」と伝えてありました。

(中略)

 ちなみに母は、亡くなる数ヶ月前まで自宅の近くの銭湯に一人で入浴させてもらえました。その銭湯の方や利用者にいつも母は親しく接してもらいました。母も私も最後まで利用させていただいたその銭湯に深く感謝しています。

(電子書籍「介護はプロジェクト」から一部抜粋)

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介護はプロジェクト: 在宅介護で最後まで過ごすための知恵と勇気

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お風呂をどうするか、自宅湯船がダメな理由 [お風呂をどうするか]

 在宅介護をしていると、入浴は要介護者(介護を受ける人)の楽しみの一つになっていることがあります。しかし、自宅入浴(訪問入浴介護ではない)は注意していても事故が多発する場所となっています。
 消費者庁が平成28年1月に発表した注意喚起によれば、平成26年に65歳以上の高齢者の入浴中の溺死者は4,427人になります。溺死以外の死因を含めるとさらに多くの方が入浴前後で亡くなっています。これは交通事故の死者数を上回り、交通事故以上の危険性を認識する必要があります。
 ある程度、要介護者の体の動きが悪くなったら、銭湯などのお風呂施設を利用する方が安全です。介護保険でお風呂サービスをデイサービスの一つとして選択できる場合には、積極的に活用します。お風呂サービスでは入浴前に健康チェックも実施します。また、介助する人がいますので非常に安全に入浴を行うことができます。
 お風呂施設を利用するメリットは、安全設備が整っていて、寒暖差が少なく、問題が起こりにくい点にあります。また、他の利用者と知り合いになり会話を楽しむことができます。例えば、銭湯では浴室に手すりと障がい者用の洗面設備が設置されていることが多いです。このため転倒の可能性はかなり小さくなります。さらに、同じぐらいの年頃の高齢者がたくさんやってきますので、すぐに溶け込めるようです。

(電子書籍「介護はプロジェクト」から一部抜粋)

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外出、介護家族者(介護をする人)が交通違反をしてはいけない理由 [外出]

 私が在宅介護を始めた頃の話です。
 介護を始める前、私は母を乗せて自動車を運転する機会があまりありませんでした。その後、介護を始めてから母を乗せて運転する機会が増え、運転する際に気が大きくなっていました。その結果、短い期間に2回、交通違反をして合計2点減点となりました。
 それまで無事故・無違反のゴールドカードだった私はショックだったのですが、ここで深く考えました。
 今までは休日に運転するだけで、しかも母の生活とは無関係だったので、仮に免許停止になっても車を運転しないだけで問題ありませんでした。
 しかし、要介護者(介護を受ける人)の生活支援として自動車の運転を考えた場合、介護家族者が免許停止(運転禁止)となった場合、その時点で要介護者の生活支援の体制が大きく変わってしまいます。
 つまり、私は母の生活支援として自動車を運転するのであれば、交通違反は絶対に避けなければならない、と気がつきました。以後、交通違反で検挙されるような運転は一切しなくなりました。そして、後ろから煽られた時にはすぐに道を譲るようになりました。

(電子書籍「介護はプロジェクト」から一部抜粋)

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外出、東京都内でのコインパーキング探し [外出]

 外出する際に自動車を利用する場合、目的地付近でどこに駐車するかは非常に重要です。あまり遠い場所に駐車すると移動距離・移動時間が長くなり、要介護者(介護を受ける人)の負担が大きくなります。また、実質的な滞在時間が短くなるからです。
 東京都内のコインパーキングなら、インターネットを利用することで周辺の駐車場を事前に調査しておくことができます。
 目的地が観光施設の場合、駐車場を用意しているケースが多いと思います。初めて行く場所なら、その駐車場を使用するのが最も安全で効率的です。
 目的地に駐車場が無い場合には、周囲に公共の駐車場(区役所・市民会館・市民ホールなど)を探します。公共の駐車場の場合、車椅子用の駐車エリアが設けられている場合が多いです。公共の駐車場は乗降しやすい点と比較的駐車料金が安い点がメリットです。

(電子書籍「介護はプロジェクト」から一部抜粋)

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外出、歩行訓練は生活の中で [外出]

 要介護(要支援)の認定を受け、歩行器(押し車)のレンタルを受けた後、歩行訓練はいつ・どこで行えば良いのでしょう。
 リハビリクリニックでリハビリテーションとして歩行訓練するのは当然として、「もう少し歩いて下さい」などと担当医からアドバイスを受けた場合、歩行訓練の機会を日常生活の中で作っていきます。
 私の母の場合、自宅からリハビリクリニックまでの距離が約100mでしたので、歩行器で歩いて通ってもらいました。リハビリ施設までが遠い方なら、例えば、駐車場で自動車を駐車する位置を玄関から少し離れた場所に止めて、歩く距離を作ることができます。
 また、リハビリ後にスーパーマーケットに寄って、スーパーの中のカートを押して歩いてもらう方法もあります。大型スーパーなら一周するだけで300m程度になると思います。

 なお、歩き過ぎには注意してください。

(電子書籍「介護はプロジェクト」から一部抜粋)

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